あつ〜
- 2008/04/30(水) 23:05:12

こんばんは。K.L.F 木村です。
京の今日は、暑すぎましたね。舞鶴市で、Over30度 とか有り得ないです。
先程、コカコーラー片手に、夕涼みしていましたが、夜の匂いが、もう夏でした。皆さんは、分るでしょうか? 夏夜の匂いって。
先日創刊された、思想地図 本日購入し、パラパラと読んでおりました。
何というか、どうなんでしょう。なぜか、心に全く響かないんですよね。それが、文芸テクニックとしての、意図的な感動や誘導を仕込ませた作為性がないとしても。なんか、リアルじゃない。
K.L.F 2号、 僕なりの回答で行きたいと思います。着々すすんでおります。
先行販売は、以前アナウンスした通り、5月17日 京都アヴァンギルドでのライブイベントです。隅っこの方で、コッソリたたずんでいると思います。
お会いしましょう〜。では〜。
やんさん
- 2008/04/28(月) 00:46:09

みなさん、こんばんは。
GW突入ですね。今週発売された ヤン富田さんの最新アルバム買いに出かけましたが、どこも人出いっぱいでした。お子さん連れであったり、新生活始めた人達の散策で有ったり。
お店もセールやってたりして、賑わい賑わいの1日でした。
今回のヤンさんのアルバム、変奏曲と称して、イロイロなヴァージョン収録ですが、やはり、すばらしいですね。一般レベルで評価されてない巨人ミュージシャンと思うのは、このヤン富田さんと、細野晴臣さんだと僕は思うのですが、何でなんだろうと思います。プロの人たちからは、当然、両者とも敬愛されていますが、素人とプロの感覚の隔たりは何なんだろうといつも思いますね。
ただ聴いて、グッドミュージックと感じる音楽であればそれで良いと思います。
新しい発売を楽しみに待つアーティストは、少ないのですが、ヤンさんのアルバムは、そういう少ない人の1人。毎回、音楽心たっぷり詰まっています。
今回は、CDにライブDVD+書籍 付属の山盛りお腹いっぱい盤。
さいこうです。



- 音楽
- | trackback(0)
- | comment(0)
すか〜
- 2008/04/27(日) 01:56:01

Bob marley & the wailers " Go jimmy go"
以前、メジャーデビューのボブマーリー紹介しましたが、こっちはスタジオ1/通称スタワンのスカナンバー。コクソンドッドの元で、修行中と言うか、下積みというか、オーセンティックなスカ名曲です。確か、オーストラリアのGO JIMMY GOというスカバンドも、この曲が、バンド名の由来だったような・・・。
とにかく、若い。声変わり前?と思う様な若々しいボブマーリーの声が聴けます。
よく、スカファンは、この時代のボブマーリーを、本当のボブマーリーだといいますが、メージャー進出でロックっぽいアプローチに代わった活動も色々な事情があるとは言え、好きです。金に魂を売った!とか言われますが、それでも両時代とも輝いています。
メジャーのボブマーリーしか知らない人は、CDなどリリースされていると思うので、ぜひともスカ時代も聴いて欲しいです。
絶対良いに決まってますから!!
- 音楽
- | trackback(0)
- | comment(0)
アタリ日
- 2008/04/25(金) 21:04:51
こんにちは。
冊子 K.L.F kanameです。
チャクチャクと2号目進行中ですが、今日は、毎号収録予定のインタビューアポとり/営業のため市内を這い回っていました。
今日は、アタリ というか、爆裂日で。糞カス罵倒されました。自室で、今も顔が引きつっています。
何と言うか、言葉は難しいと言うか、相手の取り方ひとつで、激怒のスイッチが入ったり。よくわからん事が多いです。もちろん、そんなことを全部飲み込んで行く事は承知なんで、明日も朝から走り回ります。 インタビュー取らないと、2号目の継続性が断たれて、自分も折れそうです。
よく、コミュニケーションが下手だから、社会で生きる事が辛い、と言う人が居ますが、それが生きて行く上で深刻な事でしょうか?コミュニケーションが取れない事がハンディだとは思いません。むしろ、普通であるかと思います。今日のように普通に相手に話しかけても、相手を激怒させてしまう事が起こります。
いわゆる社会や、組織で上手くやっている(様に見える)人達は、コミュニケーション能力が高いと言われるのでしょうが、往々にして、相手の様子をうかがって、怒らせず、自分の価値を下げずの行動を戦略的にやっているように見えます。大学の教育もコミュニケーションの育成と唄って、取り組みをしている学校も有りますが、コミュニケーションの育成は、社会で上手くすり抜け、上がって行く能力が、活き生きとしたコミュニケーションの本質なんでしょうか?
もちろん、自分勝手な行動や配慮無い発言は、問題外ですが、自分の思う事を、自分の持っている言葉で、誠実に話して行きたいと思っています。戦略の無い会話は、友達同士の間だけでする言葉に成り下がったのでしょうか?
明日も、ガラクタクソ野郎、アホボケカスと言われながら、アポどり行きます。
2号目で、インタビューCDR無かったら、負けたと思って下さい。
コミュニケーション取れないって悩んでる友人へ、しんどくなったら、時々メールして下さい。
アホボケカスが話ききます。
まわるぐるぐる
- 2008/04/25(金) 02:53:23
みなさん、こんばんは。
京都も暑くなってきて、昨日の地下鉄は、クーラーがかかってました。
明日は、また寒くなるそうです。やっぱり、地球環境の変動なんでしょうか?
2号目の原稿、書いていますが、変な方向に暴走したり、頭がぐるぐる回ります。
図書館や書店で、書籍を読み漁ってますが、余計にグルグル。
ぐーるぐる
です。
K.L.F 販売追加情報
- 2008/04/16(水) 17:46:29
こんにちは。
k.l.f 編集長 KANA,MEです。
K.L.F 創刊号 アートロックでは、完売いたしました。
ご購入の皆さん、ありがとうございます。
購入ご希望の方は、他の取扱店で購入して頂くか、5月17日のクラブイベントでも、創刊号少量ですが販売いたしますので、よろしくお願い致します。
今の所、増版の予定はございません。
では、では〜。
こわいめ
- 2008/04/14(月) 03:27:45
今日は怖い眼をした人から怖い目に合いました。
いつになったら、他人を傷つけても何とも思わない人や、カスみたいな人が、この世から消えてくれるのでしょうか?
こういうガラクタ人間に、必ず共通する1つの事は、自分さえ良かったら何でも良いと思ってる事です。
とりあえず、京都市から出て行って欲しい。他府県で息してて下さい。
- 2008/04/13(日) 22:12:10


立川談志の落語をDVDで見た。
大昔、国立演芸場でみた談志ひとり会のように、おフザケ無しに師匠が、ただ落語をする。
立川談志を、風雲児のように、ハズレもののように評する人は大勢居るが、本当にこの人の一席を見た上で語っているのだろうか。おおよそは、メディアが取り上げる師匠のイメージを汲み取っただけの薄いイメージだけで語っているモノであろう。
やはり、噺家としか言いようが無い、落語に触れる。テレビに出演してる真打ちと呼ばれる落語家が、ここまでの高い世界の落語を表現できるのか。タレントとしての職業落語家ばかりだ。
このDVDに爆笑問題 太田との対談も収録されているが、談志しかり、最近の太田の発言に、人間の業についての発言が目立つ、談志は、その業の肯定を、イリュージョンと称し、芸能に託す発言をするが、太田は、NHKのエンターティメント教養番組では、その業を芸能という枠組みだけでなく、学問にリンクさせて発信している気が、僕はする。
話は変わりますが、予告している冊子K.L.Fの2号目原稿、内と外、ずいぶん長くなりそうです。
創刊号を手にしてもらった方からは、多少、嫌な面として映る原稿かも知れません。
でも、僕にとって、それを一度は書かざるをえません。
では、また
全対応弱き型
- 2008/04/12(土) 01:56:27
こんばんは。
K.L.F2号目の入稿真っ最中です。
毎日暮らしていると、イロイロ思う事に遭遇するのですが、この混沌とした生活で暮らす事はどうなんかと思います。
2号目、点字のメッセージ原稿を盛り込む予定。
悩む事が沢山有るのですが、自分の中から、攻撃的な要素を取り去るのは難しい。
やはり、無知でアホな奴をのさばらせておくのは良くない。
そう言う感じです。創刊号の告知より、少し遅れた発行になると思います。5月17日の京都クラブイベントで、初お目見えの仕上がり予定。
よろしくです。
K.L.F 編集長 Kana,Me


